2006年06月01日

『餓王  新橋』タンメン (2006/04/06)

新橋駅から徒歩3分ほど。レンガ通り沿いの黒い外観の老舗
客層の大半は年輩層のオヤジサラリーマンてな感じで、新橋にとけ込んだ店ですな
入口部分が厨房になっていて珍しい造り。麺打ちは外からも見えて、店中に地響きが起きるほど豪快にやってるときもある。
タンメンを注文。
image/pompomplin-2006-06-01T21:58:28-1.jpg
シンプル極まりない塩味だけど、野菜たっぷりで海鮮も盛り込まれていて滋味深さとコクもある。スープの美味さは調理の技術勝ちといった感じだろうか。
麺は前回は柔らかすぎる食感だったけど、今回はしっかりと歯に食感が残る茹で加減。どうやら混雑時を回避しないとゆるゆるになるみたい。
てゆーか基本的に値段が高い…平均単価1000円て感じ。メニューは豊富で好きな人はかなり楽しめるんだろうがなあ…
汁:★★★★ 
麺:★★☆ 
具:★★★ 

計:★★★ 
posted by いかれたBaby at 21:58| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 港区<新橋>のラーメン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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